くそぅ、実家はあんなに過ごしやすかったのに何でこっちはこんなに蒸し暑いんだ。アポロンの神は赤道の上を通るから、故郷よりも赤道に近いこちらが、より太陽に近いということになる。だから、暑い。あー、蒸し暑くって頭の方にもきてるな。
とりあえず、目立ったトーン貼りはあらかた終り。後は、陰とか光の部分に薄いトーンを張っていって最後に写植やればおわり。そして、明日、世界堂かキンコースでコピーしてくる。表紙用の特殊紙を調達するなら世界堂のほうが都合がいいかもしれない。
あとねぇ、大航海時代オンラインやってる影響か、あの辺りの海賊物の創作漫画を書きたくなってきてるんですよ。少しずつ構想と設定はかたまってきてるんだ。時代的にはオランダ独立戦争とかを絡めたい。あの辺りの時代ならちょっとオーバーテクのトンデモ兵器だしても大丈夫そうだし(具体的にはアルキメデスミラーとか称して太陽光を使った艦載のレーザー砲とか考えてる)あの戦争って結構ドラマチックですよ?
はぅあ……兔月祭の新刊コピーを完成させねばな……でなければ、私は他でもない、自分を裏切ることになってしまう。自分だけは裏切っちゃいけねぇ。他人を切り捨てても、自分だけは裏切ってはいけないのだ。
人間は幸せになるだけでは駄目なのだ。自分だけでなく、他人を幸せにできる人間にならなければならないし、常日頃からそういう風に心掛けておかないといけない。誰が評価してくれるわけでなくとも。自分に返ってくるわけでなくとも。ただ、他人の笑顔を楽しめるようになればいい。そういう生き方をカッコいいと思えるようになればいい。
なんだか実家の庭の竹林にマルイのエアコッキングのM16が投棄されていた。「サバゲーやるよ」ってなった場合、私がギターケースに入れて担いでいくメインウェポンと同じ物だったため、一瞬びっくりしたがそれとは別なものだった。どっかの厨房か工房か知らんが、家の庭の竹林でサバゲーやろうとして落としていったものか?思ったより狭かったから。マガジンは刺さっていなかった。普通、マガジンの方を落としていくなら判るが、銃本体の方を落としていくか、普通?多分、そのM16は何らかで故障して投棄されたんだろうな。マガジンだけ抜いて。あの値段なら、故障したのを修理するより新しく買った方が安いかもしれん。
……もしそうなら、俺があのM16だったら付喪神になって捨てた本人に.5gのBB弾をぶち込みに行きたくなるだろうなぁ。雨にぬれたあの姿があまりにも哀れだったが、さすがに拾ってやるわけにも行かない。ごみが増えるからだ。マガジンがひとつしかないのにM16の二挺持ちなんてのはできたもんじゃないからね。
と、いうわけで実家に一時もどり。遅くなった父の日の分と母の誕生日プレゼントを買っていく。迷ったのでよさげなケーキと、メロンパンを買っていきました。誕生日と父の日は性質が違うため、ひとつの物でまとめて、ってわけには行かないからね。
2006年6月22日(木) くもり
『だから空想上の動物で「鵺」の皮だといいわけを考えとりました、私』(「遥かなる時空の中で」2巻 おまけより)
紅茶が飲みたくなった時にいつも淹れていたセイロンにカビが生えてました……うゎーん……
と、いうわけで、明日から少し実家に戻ります。運転免許の更新と、試験を受けてくるのが本命だけど、少し滞在期間を長くして、いろいろ充電と休養してきます。自分で言うのもアレだけど、心身ともにかなりダメージを受けてる気がするから。大体水曜日を目安に戻ってきます。
とりあえず、USBストレージやCDRに必要なデータぶち込まないとね。
それから、兔月祭。新刊の優曇華本はコピー本として、それもどうにかします。原則歴史物なのですが、ただ、察しのとおり、今回題材にするのが2年前に亡くなられた実在の人物なので、蓋を開けたらどうなるか分かりません(汗)。死人に鞭打つような漫画は数あれど、私は、この本のゲストキャラには可能な限り敬意をこめたつもりです。
だって、レーガン元大統領閣下が亡くなられた時、もう、東方永夜抄の体験版は発表されてたんだよ……
2006年6月21日(水) くもり
『思いは胸の内から生まれてくる常に・・・・・生きている限り秘めてばかりでは苦しみは増す一方ではないだろうか』(永泉の夢)
誕生日とは歳が増えたことを呪う……じゃなくて祝う日ではない。
自分がこの世、この時代、この場所に生を受けたことを喜び、生んでくれた両親や育ててくれたり支えたりしてきてくれた人々に感謝する日なんだ。
……なんだか、私の世界が変わった。これまで色々苦悩してきたことがアウフヘーベンされた感じだ。今までの私がGante MKUだとするのなら、今日から私は東西南北中央スーパーGante になったような物だ。いくぞ!
2006年6月20日(火) 晴れ
『弱っている者を労わるのは当然でしょう』(藤原鷹道)
なんだか、サイトのBBSに宣伝カキコが増えてる……明らかに増えてる……
前は一週間に一度あるかないかだったが、今では一日に2回ぐらい来る事もある。なんだ……どこかの名簿業者にでも捕捉されたか……
どうもフラフラすると思ったら、私はどうやら寝不足らしい。一日最低でも6時間は寝てるはずなのだが、先週の土曜日に寝れなかった分をまだ寝たわけではないのでそれが響いてきてるのか?
あと、兔月祭投入予定のウドンゲ本はコピーになる可能性が濃厚だ。もともと本にする予定がなかった話であるし、それほど数を用意する必要もないから、印刷屋さんに頼むより家内制手工業の方が効率がいいかもしれない。
う〜それにしても眠いよ〜
水道工事を装って母親と子供を殺し、無期と思われた犯人が死刑になる可能性が出てきている。遺族は死刑を望んでいるようだが、私の本心では
「?」
と思ってしまう。相手がどんな悪逆非道な殺人鬼でも、許しようのない悪者でも、救いようの無い悪人でも、人の皮を被った獣であっても、やっぱり人の死を望むってのは間違ってると思う。どんな悪人でも、どこかに良心は残っていると思う。それが人間だとも思う。そして、その一欠けらの良心を、大切に見つめて、励まし、人の心を良心と優しさで満たしてやるのが、人間としての道ではないかと思う。良心が無いなんては言わせたくない。
優しさで世界は変わる。私はそう信じている。
2006年6月19日(月) くもり
『ああ……川には川の流儀があるんだ』(ロナルド・レーガン)
胃が詰まってる感じです……
はっきり言って食が通らない。
でも腹は減るし、血糖値も減るので空腹感に苛まれたりフラフラしてます。
辛うじてカロリーメイトをかじれるくらい……
そんな中、マクドナルドの前を通るとタマゴダブルマックの宣伝が。
突然、私の中で、何かが外れた。
がっつくように食べることができました。
でも、落ち着いてくると逆に吐きそうになって、あまりのアレさに電車乗り間違えたり。そのおかげで帰宅時間が大いに遅れて、実は宅急便やさんが来るはずだったのに代わりに不在票が挟まってたり。
グタグタですな。
2006年6月18日(日) 雨
『確かにね。でも着く前に疲れなくていいじゃない』(マエリベリー・ハーン)
みんな、ありがとう!
おかげで私は全てを捨てて本命の試験に挑むことができた。昨日の夜はじつは、一睡もできなかったんだがコーヒーとリポDをミックスしたら逆に寝れなくなりました。今でも持続してる……頭は疲れてるんだが体が眠らない。
今の私のダルさは、胃の中の物が詰まってるからのようだ。根気良く食物繊維を摂ろう。
本当に、ありがとう……
2006年6月17日(土) 雨
『うるさいっ 武勇の家に生まれた者は強くなって当然なんだ!』(源頼久)
征け!風の如く!
俺たちは生きている。生きているなら前に進まねばならんのだ!
周りの人への最大の報恩は、自分構えに進むことだ!
2006年6月16日(金) くもり
『メルランはちょっと変ったタイプ。魔法の力は最強だが使い道を誤る。』(東方妖々夢キャラ設定より)
あー……どうやら軽く鬱になりかけてるようだ。
食物繊維も不足して食欲も進まない。
人と話すとやっぱり、色々まくし立てて、やっぱり、人との会話が大切なんだろう。
欝は病気である。薬で治すことができるから。
たけーよ、抗鬱剤……
とりあえず、食物繊維をとって、胃の中をスッキリさせて、気持ちを入れ替えるしかない。誰だって……それこそミミズだってオケラだって生きてるんだ、人間の俺が、士気崩壊を起していられるか!
…………父の日には、ちゃんと贈り物をしよう……
少し遅れたけど、母の誕生日プレゼントも何か贈ろう……
家族の絆はね、奇跡なんだよ!
この宇宙には、そんな奇跡が溢れてるんだよ!
それって、とてもすごくて、暖かいことなんだよ!!
2006年6月15日(木) 雨
『――かくれんぼ?』(元宮あかね)
ちょっと泣きたくなったので。
大声上げて哭きます。
そして、その後スッキリした気分で、事に当ろうと思います。
2006年6月14日(水) 晴れ
『わかりません何ですか!?』(元宮あかね)
いろいろ考えてると胃が痛いです。
吐き気も時々感じます。
むきゅー。
2006年6月13日(火) くもり
『そう思ってしまうのはいつかこの少女が元の世界へ戻るから ただそれだけだ――それだけだろう…』(橘友雅)
けつろーん。
次のサンクリは、私は欠席します。ただし、代理の方にスペース管理をおねがいします。スペースでは、既刊と委託物を置くと思います。
サンクリ投入予定だった新刊『大江山の鬼 前編』は、兔月祭まで延ばし、同時に兔月祭新刊として『大統領と兔編』も同時に投入します。
いじょ。
2006年6月12日(月) くもり
『忍、あんた、西部劇の知識はあるかい?』(結城沙羅)
えーとだな、西部劇に例えて話をしよう。
インディアンが駅馬車に襲われている。あわやと思ったところで騎兵隊が到着する。
まぁ、そんな感じ。
2006年6月11日(日) 雨
『見つけろ 坎の八要ならば神子を目覚めさせられる』(安倍泰明)
眠くないのに無理矢理寝ようとするととんでもない悪夢を見るもんだ。
特に考えることもなくなるので、普段からなるべく忘れるようにしていることを思い出して、そのどうしようもない絶望と深さに恐怖して、叫んで目がさめる。
取敢えず、今週末のサンクリ対策をどうにかせんと。誰かにスペース管理を依頼するか、準備会に掛け合ってスペースを閉鎖してもらうか。これをやらないと、多分、次で落とされると思うから。
いうまでもなく、前者が望ましい。どうせ、ごめんなさいの看板と無料のごめんなさいペーパーを配布するだけだから人が常駐して無くてもどうにかなるしな。
2006年6月10日(土) くもり
『…それは一体なんだね?』(橘友雅)
いろいろとプランの目処が立つが、肝心の来週のサンクリについてだけ目処が立っていない罠。
最悪、準備会に申し入れてスペースを閉鎖してもらうこともありうる。
2006年6月9日(金) 雨/くもり
『カッパ君のお姉さんは、エッチではないよな』(かわうそ)
リヴァイアサンといえば何を思い出すだろうか?
多分、この日記を読みに来ている人の大半は
「召還獣」
とか、
「MP30(W準拠)」
とか
「10/10トランプルだが維持費が面倒」
とか
「邪龍。レベルは確か65ぐらいだったっけ?」
と考えるだろう。
かって、ホッブスというおじちゃんが居て、その人はリヴァイアサンという本を出版したことは有名だ。中学生でも知っている。言うまでもないが、ホッブスはラノベ作家ではないから怪物を退治する話とかそういう話ではない。このおじちゃんは、絶対王政論者である。国の権力を強い王様に集約して、まとめて国を守ってもらおうという国家を理想とする。
なに言ってるんだこの親父、そんな独裁国家ありかっての、と思うだろうが、仕方が無い。この人は昔の人だから。
要は、国を凶悪な怪物に例えたわけだ。
防衛庁を省に昇格させようという動きがある。今まで省でなかったのが不思議なくらいなんだが。やっぱりね、最後に自分を守るのは自分の力なんだから。防衛ってのは重要なファクターでつよ。
リヴァイアサンとは悪魔か天使かといえば悪魔だ。聖書に名前を連ねるぐらいの大悪魔である。ホッブスが何を考えていたのかは、もう分からない。今からホッブスの脳味噌を二つに割って中を見るってわけにはいかないから。何を考えて自分の信じる国家を悪魔の名前に例えたんだろうね。大した世捨て人だよ。
2006年6月8日(木) くもり
『「鬼切りの太刀」昔鬼を斬ってから以来験がでるって名刀だ とにかく大事に使えよっ』(イノリ)
まぁ、ここまで来るとサンクリに新刊を送り込むことは不可能に近い。新刊の初お目見えは兔月祭になる。無論、兔月祭用の新刊も用意するのだが、兔月祭の日程とか考えるとすごい無茶苦茶な気がする。もはやトーン貼りも中盤まで入った今作ってる作業を中断して兔月祭の下ごしらえにシフトした方がいいのではないかと。
あーそうだ、今の内からスペースに置く『新刊落ちたごめんなさいペーパー』でも作るか。そして、誰かに朝、チケットで入ってもらって、スペースにスケブとそのペーパーだけ置いて、終わったら回収して帰ってくれるように頼んどこうか。
正直、春のサンクリに落ちてからズタズタな連続ですな。
2006年6月7日(水) くもり
『京の姿を見てきなさい 自分が助けようとしているものの姿を』(橘友雅)
あーサンクリ新刊まにあわね―かも知れねー。
私が参加できる目処も立たないし、こりゃ、敗北宣言しといた方が楽になれるかもしれないなー。
でもまけっぱなしってのは良くないよー。敗北癖がつくと立ち直れなくなるからねー。
そう考えると、やっぱり這ってでも叩かれても罵られても新刊引っさげてサンクリに参加したいなぁと思うわけですよ。
2006年6月6日(火) くもり/雨
『うるさいわね。反省会なら一人でしてたわよ』(涼宮ハルヒ)
今、テレビで新商品のモニターについてどうのこうのと言っているが、消費者アンケートを元に商品開発を行っても失敗することがある。原因は色々あるようだが、モニターが真面目に答えない、というのがあるように感じる。どうせ適当に答えても困るのは企業で自分の財布や名声が痛むわけではない……また、世の中にはアンケートに答えて抽選で懸賞をとる、というサイトや動きがあるようだが、そういうのが有象無象の適当な回答を集める原因ではなかろうかと邪推する。
……だから、そういう懸賞とかは運で当てるのではなく、アンケートどうりの売り方をして売れたら懸賞を当てる、というようにすれば、答える側も真面目に答えるかな、と思ったが、商品開発の都合上そうそう上手くはいかんよな、と思い直した。
それから、これから蚊とか虫とかいろいろ害虫が出てきてそれらを駆除する都合が出るだろうが、虫を一匹殺したら手を合わせようね。虫だって、好きで虫に生まれたわけではない。
2006年6月5日(月) 晴れ
『旧東海道なんて、もう東北人とインド人とセレブぐらいしか利用していないわよ』(宇佐美蓮子)
上海アリス幻樂団の新刊CD卯酉東海道を手に入れた。
例大祭当日、買おうと思えば買えたのだが、どうせショップで売り出すだろ、とその時は見送った。
今回のブックレットで秘封倶楽部の世界観が大体飲み込めてきた。
衰退した東京と遷都により首都となった京都、東京京都間を53分でつなぐ全線地下の新幹線、死火山となって世界遺産に指定された富士山、で、トンネルスクリーンってことは、車窓自体に映像を投影する/表示するのではなく、トンネルの壁面に映像を流すというのか?或いは、トンネルの壁面がディスプレイになっているのではなく、車両自体についた映写機が外のトンネルの壁面に画像を投影する……えーと、東海道を53分で走破する電車の窓からそんな物が見えるのか……物理は専門外だから良く分からんが、この世界観が物凄く技術の進んだ未来の日本だということは分かった。
しかも、私が一番苦手なタイプの「緩やかな衰退(文明が滅ぶのではなく、自然に呑み込まれていく)に向かいつつある世界」ということか……?
あと、どうやら秘封倶楽部の話はwin版東方の世界観より未来らしいから、とりあえず、私の二次創作には影響がなさそうだ。しかし、以前、メリーが夢の中で幻想郷に行ったときに紅魔館でお茶をご馳走になる件があったが、あれって、咲夜さんが居なくなった後の紅魔館?それとも、咲夜さん、れみりゃ様に血を吸われて眷属になった?いや、メリーがタイムスリップした、あるいは幻想郷の外と内では時間の流れが独立していて決して同期しているわけではない?ああ、マジで本物のウラシマ効果なのか……?ってことはその辺は結界を管理するゆかりんの考え一つで変わる……?ゆかりんに時間制御の能力まであるとしたら、香霖堂であんな犯罪的な格好で出てきたのも良く分かる……
2006年6月3日(土) 晴れ
『ゲルマンスキーめ、いつか魔女の大釜にたたきこんでやる』(ソ連兵)
……最近、天ぷらにはまりました。
昔、居酒屋でバイトしたときに身につけた技術をフライパンでやってみたわけだ。本気で天ぷら鍋買おうかな……
とくに、もやしとかチンゲン菜とかじゃがいもとか山芋とか適当な野菜をまとめて掻き揚げにして揚げるのがいいね。後で試すのは板チョコとのど飴か。
2006年6月3日(土) 晴れ
『バイト君、客がこないな』(かわうそ@店長)
昨日の応急手当の甲斐があって携帯はいまのところ無事です。
7月2日の兎月祭は無事合格したみたいです。
しかしだなぁ、夏コミ前に参加できるイベントが一つだけってのはやっぱり少ない。それでいて夏コミに落ちてるんだから、実質7月2日が終わったらあとは秋までイベントが無い。
確か、今年1月のサンクリが最後に参加したイベントだったはずだから……納得できるか!やはり、何としてでも18日にサンクリに行けるように画策しなければならない。
2006年6月2日(金) くもり
『俺はハードディスクに隠しフォルダを作って、こっそり朝比奈みくる写真を格納しパスワードで鍵をかけた』(キョン)
仕事中に携帯が壊れた。
全壊したわけではなく、折りたたみの真ん中のジョイント部分に亀裂が走ったのだが、そのスキマから内部メカが見えるし、折りたたむとまっすぐにたたまれないのでいつキャメルクラッチになるかヒヤヒヤものだ。ちなみに、使用はできる。
まだ、一年半しか使ってないのであんまり現実的なプランではないが、機種変更も視野に入れて帰りにヨドバシをみてくる。今回は、カメラだけでなくテレビ付きがいいなぁ、と。しかし、携帯のことには全然興味が無かったので、店の人に
「AUで、解像度や画質は問いませんからカメラとテレビが付いてるので一番安いのってどれですか」
と聞く。
買い替えで14kぐらいでカメラ付きでテレビはアナログな機種を紹介されたが、まだ発売していないらしい。
とりあえず、帰ってからガレキ用の瞬間接着剤で傷を塞いだ。プラスチックだからくっつくだろう。
2006年6月1日(木) くもり
『やっぱり中華料理に使うきのこでは、お前が一番かわいいよ、ハハハハ』(中華料理屋の主人)
やれることを一つずつ片付けていけば、いずれどうにかなる。
取敢えず、現行の方のピッチを上げないとね。