修羅場日記



日記を読むのを助ける用語辞典

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2004年10月2日(土) 晴れ
『少年!!お前達の作戦は!?』(元モンスター大幹部 鉄壁のタロス)
 ああああ〜か〜い〜よ、東葉月たん、葉月たんえろかーいーよ〜(ぼくはエロくない! ズバシュ)
 
 ぐは(吐血)!
 時間をくれ。俺はマンガを描きたい。

2004年10月1日(金) 晴れ
『死ねば次のチャンスすらめぐってこないぞ』(元モンスター大幹部第二位ホル)
 ああああ〜か〜い〜よ、東葉月たん、葉月たんえろかーいーよ〜(うるさいだまれ)

 時間がない。
 まぁ、それは毎度のことなのだが、昨日録画しておいた鉄人28号の最終話を見る。
 え〜最後はロボット博物館に入るんじゃないの〜(貴様、何年の生まれだ)
 うるさい、わたしゃ昭和生まれだ。

2004年9月29日(水) くもり
『爆発物を下水に流されたようです!!』(モンスター軍兵隊)
 ああああ〜か〜い〜よ、東葉月たん、葉月たんかーいーよ〜(既に病気)

 携帯電話を便器の水の中に落した。どぼんと。流した後だったので下水に流れたり汚れたりすることはなかったのだが、その後、メインモニターの調子が少しおかしくなった。が、とりあえず現時点ではどうにか直っている。

2004年9月28日(火) くもり
『いいねぇ、私は週休2日だぜ』(霧雨魔理沙)
 あああ〜葉月たんかーいいよ〜東葉月たんえろかわいいよ〜(まだ言うか)

 昔々、カルヴァンというおフランス生まれのオヤジが、今のスイスのあたりに住んでいました。このオヤジはキリスト教の坊主だったのだが、当時、話題の宗教改革に手を出してかなり有名になりました。叩かれたりもしたけど。
 で、このとっつぁんの言った言葉に天職というものがある。これは、このオヤジの持論「運命予定説」によるものだ。要は、人間の運命は最初から決められている、というわけだ。で、そこら辺の高校生を捕まえて「おめぇさん、将来東大でて医者になって、40歳で政界入りしてその後、大臣やって有名な医療機関に天下りしてウハウハよ」と、予言してやったとしたら、その高校生はどうなるか?「あ、俺勝ち組みなんだ。勉強しなくても良いんだ。わーい、次の日曜模試だけどレヴォいこー」等と考える。そうなってしまうと、堕落して三浪して三流私大に入って、就職すらできず予言は外れる。これは、正しいことではない。つまり、今の自分がこうなったのは運命だったのだ、というように現状肯定させる詭弁であるわけだ。この詭弁の一つに天職というものがある。自分が今一生懸命やっている仕事が「そうなった方がいい方に転ぶよ」と神様と運命が決めた仕事であるのだ。
 何がいいたかったかというと、多分、今の私の仕事は私の天職ではないと思う、ということだ。詭弁にのって踊るのは嫌いじゃない。

2004年9月27日(月) 晴れ
『そんな事…ボクが知るかー!!』(東葉月)
 まだ帰ってきていません。
 東葉月たんはえろかわいいです。

 社長さんにお土産を渡して少しお話してきた。自分の取るべき道が、少し見えたような気がした。
 

2004年9月26日(日) くもり
『かわいいリリスちゃんバンザイ!』(管理人リリス)
(管理人は現在現実から目をそむけて現実逃避中です。下手すれば帰ってきません)
 ああ……リリスちゃんに葉月たんかあいいよ……
 かわいいリリスちゃんバンザイ!
 葉月たん、かーいいよ、かーいいよ葉月たん……なんていうかえろかわいいよ……

2004年9月25日(土) くもり
『かっぱ君、おとといのあれうそだろう?』(かわうそ)
 はい、一週間ぶりの帰還です。
 色々あったがまぁ、どうにか。決して世の中は悪いことばかりでもない。
 叔母さんの病院が公立病院でなければ後三ヶ月は、という意見もあったが、苦しまずに楽になれたのはその二本松の病院の先生の功績とも言える。納棺を手伝ったが、人間の身体ってこんなにも冷たくなるのか、というのが感想。私は、多分、一生あの冷たさを忘れられないと思う。通夜の日の深夜遅くに、叔母さんが通っていた美容院の先生が駆けつけてくれた事も、叔母さんのある意味偉大さを感じさせた。決して、D温泉株式会社取締役の肩書きだけではないだろう。尚、通夜の時、そのD温泉の現社長(叔母さんの義理の息子に当たる)の方と色々お話してきた。会社にコンピューターの導入を考えているらしいが、
「そんなに必要に駆られてないんなら無理に入れることもないですよ。まずはパーソナルユースから始められては?」
 といった。いや、福島県指折りのA山スキー場を抱えているのだから、未だに温泉会社のホームページすらないという方が問題だけどね。というか、せめてWEBサイトぐらい作りましょうよぉ。最低でもパソコンと電話回線があれば、さらに欲を言えばデジカメ/スキャナとフォトショとサーバーがあれば作れるんだから……
 
 で、葬式から帰ってくると神社の神徒会の秋季大会。親父が忙しかったので、私が代わりに行って祝詞を聞いてきました。F県の神社庁の方のお話が、ナチュラルに、しかし、かなり右寄りなお話で、聞いていて非常に心地よいお話でした。いいなぁ、今でもああいうお話をしてくれる人っているんだ。
 あとはまぁ、色々。ゾイドやってきたり、アプサラスのフィギアを当てたりT&Tのソロアドベンチャーを見つけて新キャラ作ってカザンの闘技場に放り込んで大蛇に食い殺されたり。帰りは、新幹線使う気はなかったので鈍行で、と考えていると、どうやら快速があるらしい。上野まで行く。510円の指定席券だけで結構快適に過ごせた。東北新幹線じゃ買えないマックスコーヒーも飲めたし。

 そうそう。やっぱり地域を変えるには根本から崩さないとダメだ、というのを実感してきました。一度、現行の秩序を徹底的に破壊して新しい秩序を構築しなおさないと、県は根本的に良くならない。上辺だけのサブカルを根付かせようとしても、所詮一過性のものとして流されてしまう。あくまで、正規の手続きに則って。確実に、オタク系文化を浸透させなければならない。そのためになら誰に恨まれたってもいい。冥府魔道に落ちようとも、秋葉原、日本橋に比肩する本格的なオタクの街を東北に作り、文化の地域差を打破するのが、自分の天命と思えてきた。仙台が候補だろうが、仙台にはコネがない。だから、F県K市だ。その為のプランを本気で練り始める。
 ……ごめん。だけど、やっぱり俺は死ぬまでオタクなんだな。

2004年9月20日(月) くもり
『一足先に自由になった兵士のために』(次回予告)
 私の叔母さんが急逝された。
 電話で話を聞いた時、まず第一に口走ったのが「聞いてないよ」。
 いや、まぁ、癌を抱えていたから、十分予想できたことではあったのだが、急に言われても……正直困った。明日から私の職場は私以外の人たちは夏休み。正直、折れかかった柱にロケット砲でも叩き込まれた気分だ。
 まぁ、そっちのほうは、色々と連絡して、一週間ほど休みを拝領できたので、どうにか。
 それにしても、叔母さんは私が生まれた時から家にいて、その後結婚されたのだが、家にいた期間が長いのでどうしても普通の家族(いや、家族なんだけどね……)のような感覚があった方だった。弟のはずの私の親父よりも十分若く見えてたぐらい健康そうな方だった。あの叔母さんには私が一生をかけても返しきれないぐらいの感謝と恩がある。
 ……あの叔母さんなら、今ごろ白玉楼で陽気にお茶会でもやっていそうだ。コーヒーとチョコパフェで。或いは舟和の葛餅か吉田屋のおおどら焼きか……いや、心太かな。柏屋の二階で出してたおにぎりの付いたランチかも……だめだ、涙が滲んでモニターが見れない……一足先に自由になった叔父さんも、そこにいるんだから大丈夫か。そうだ、人間は死ぬと陽気になるらしい。あの叔母さんが陽気になったら、本当に……手が付けられないぐらい楽しくなるよな。
 明日からこのページは数日間更新が止まります。モバイルギアのお陰でリアクション書きは進みますが。復旧は一週間後を予定。

2004年9月19日(日) 晴れ
『コロッケを食うだろう。あれはうまいものな』(すずめ)
というわけでサンクリに行ってましたとさ。で、財政も辛いことから対象は東方ジャンルにのみ絞る。
 で、博霊神社例大祭の申込書を入手する。早めに申し込みますかね。

2004年9月18日(土) 晴れ
『すまんな。みんなの命をくれ』(ブライト・ノア)
 あ、東方永夜抄の委託始まってるー。もう永夜抄ネタも完全解禁か。
 って、今まで自粛してたわけでもないけどね。
 明日はサンクリに行きますかね。財布には負担をかけるが仕方がない。

2004年9月17日(金) 晴れ
『人の生は何をなしたかで決まる』(ノリス・パカード大佐)
 昨日は途中でぶっ倒れたため日記は書けず。

 さて、困ったことにお金がない。いや、なくなる。明後日のサンクリで。何で今月は金がないのか。まぁ、一言で言えば『ヤミと帽子と本の旅人』のDVDを買っていたからだろう。でも、後悔はしていない。あの作品を見ずに生きるのと、見て餓死するのだったら、私は後者を選ぶ。


2004年9月15日(水) 晴れ
『奴を近寄らせるのは危険だ!!小型ミサイルで足止めしろ!!』(モンスター大幹部第三位 聖帝ソロモン)
スイカを使うようになってから、よくスイカを使った買い物をするようになった。知らず知らずのうちに、シールがたまり、プレゼントのキャンペーンにどんどん応募できるようになってきている。目標はマグカップに絞って。一番当選者数が多いし、座布団やパーカーよりも使いでがあるから。

2004年9月14日(火) 晴れ
『トラップがあるということはここを通った証拠でしょう。いいから気合で進みなさい』(モンスター大幹部.メデューサ)
 思考テスト。
 あなたはこれから一ヶ月間、無人島で生活します。その島は人工の島であり、天然の動物はほとんどいません海の周りは人食いザメが住んでいて泳いでの脱出はほぼ不可能です。この島には、小屋と発電施設があります。また、浄水施設もあり、ガスも十分に用意されているし、食料や薬品も一か月分備蓄されていて、生活する、というだけなら十分生きてけます。尚、あなたの学校や会社には、既に運営側から話をつけてありますし、郵便物・宅配便もチェックしておきますし、見ているテレビは責任もって録画しておきますし、巡回しているサイトはログを取っておきますし、予約したCD、DVDは運営側で購入しておきますし、購読雑誌も抑えておきますし、イベントなどでは指定したサークルの新刊を抑え、また、本人の趣向に合いそうな本も見繕って買っておきます。
 本を持っていくことは不許可ですが、特別にテレビとファミコン、そして、運営側で用意したソフトを一本、選択して持っていけます。
 もっていけるゲームはナムコの初期のシューティングゲーム『ギャラガ』と、『ドラクエW』のいずれか。

 どっちを選ぶ?

2004年9月13日(月) くもり
『いかん、何か急に眠くなってきた』(元モンスター大幹部:ホル)
 やばいぐらいに眠いから寝る。そりゃ過去72時間で寝たのが6時間じゃねぇ。頑張れビデオデッキ。ちゃんとMADLAXを録画しとくんだ。

2004年9月12日(日) 晴れ
『すまんな中尉、時間だ。わしもも忙しい身でな』(地球連邦軍オーストラリア方面軍司令官スタンリー・ホーキンス大佐)
 だめだ。間に合わない。

2004年9月11日(土) くもり
『その人を返してもらいにきた』(葉月@竹取の世界)
頭が痛い。もし、今神様が願いを一つかなえてくれるとしたら、望むことは一つ。
 私が持っている(不治の)持病を治してくれとは言わない。
 大金を積んでくれとも言わない。
 寿命を延ばしてくれとも言わない。
 HGUCのサイコガンダムが欲しいともいわない。
 パソコン二号機にGforthのグラボを挿してくれとも言わない。

 ただ、リアクションとマンガを描く時間が欲しい。マンガを描きたい。すごく描きたい。朝から晩までペンを握って定規を持って。今でなくてもできるかもしれない?だめだ。ネタと情熱が腐る。

2004年9月10日(金) くもり
『今、ど、動物のことを社長といってなかったかね!!』(社長)
かなり疲れ気味。でも、寝たいけど多分寝れない。

2004年9月9日(木)
『それで、なんだったんだ?この異常な狐の嫁入りは?』(森近霖之助)
 いつ斃れても良いような気がしてきた。
 結構目的は果たせたと思うし、予想寿命の半分は生きたし、人生の勝利条件はある程度満たせたと思う。
 ……だが、はっきり言ってしまえばそれを判定していいのは私本人ではない。人間が社会的動物である以上、私の命は私だけのものではないのだ。故に、一人だけ楽になるわけには行かない。立てるのだから立たねばならぬのだ。意味は後からついてくる。

2004年9月8日(水) くもり
『こんにちは、かえるさん』(かわうそ)
 実は結構追い詰められている。逃げ道がないわけではないがね……

2004年9月7日(火) くもり
『やれやれ……草野球のピンチヒッターに…大リーガーの4番打者が現われた気分だな』(モンスター大幹部第三位@聖帝ソロモン)
 突発的に携帯を買い換えた。
 今度はカメラつき。しかも、カシオ製なのかカメラはよさげ。
 前の携帯は、アンテナが損壊し、電波状況が微妙に悪くなっていたのと、電池が前は3日に一度の充電ですんだのに今は一日ごとにせねばならないところまで弱ってきているから。今後は、旧機は専任目覚し時計になる。

2004年9月6日(月) くもり
『それと、実戦でのテストを兼ねて新型MS「Gコマンダー」も持っていく』(連邦軍司令官)
 ちょっと早めに起きてみた。
 むう、ちょっと散財が過ぎたかもしれない。
 だが、そろそろ携帯を買い換えようと考える。なぜって、デジカメが欲しくなったのだが、どうせなら携帯と一緒の方がいいと思ったから。

2004年9月5日(日) くもり
『かわうそ君、たいやき買ってきたよ。一緒に食べよう』(かっぱ君)
 今日は、モバイルギアとPCの橋渡しをするための道具を探しに秋葉原に行く。コンパクトフラッシュカードリーダーがLAOXで安売りしていた。こっちの方は、あっけないほど早く解決。
 続いて、ちょっと財布が暖かいのをいいことに、ゲームの『ヤミと帽子と本のの旅人』を買ってくる。続いて、ヤミ帽のガチャポンフィギアを見かけたので、天佑とばかりに買ってくる。葉月とリリス(無論、帽子とマントセットも同時にゲット)とメイリンを入手。もっとも、最初の二人狙いだったのでよしとする。

ついでに。コンピュータ関連の書籍売り場を見ていたら、どうやら、私は『Linux』の文字を見ただけで吐き気を催すようになっていた。
 その後、新宿で皐月皇さん達と食事。その時、昨日が誕生日だったと聞き、ダブったメイリンのフィギアを誕生祝いと称して押し付ける。皐月皇さんはいい顔しなかったようだが、多分、カプセル開けてキャラの服装を見れば、それなりに満足すると勝手に予想しておく。私は偽善者なのだ。

2004年9月4日(土) くもり
『デボネアに関する事は、封印されているのか!』(魔法剣士@ランティス)
 取り敢えず、当面の活動費として一万五千円ほどおろす。
 出てきた紙幣は4枚。さて、どんな組み合わせがありうるだろうか。
 一番考えられるのが、1万円×1、5千円×1.一番がさばらない。
 或いは、千円札15枚。これは、財布が厚くなるが、すごく得した気分になれる。
 5千円×3枚?微妙だ。変り種では千円×10・五千円×1、五千円×2・千円×5。
 いろいろあるが、千円、五千円、一万円札だけで考えていると、四枚という組み合わせはありえないはず。
 ……つまり、幻の二千円札が入っていたのだ。2枚も。何ていうか、MTGの4thエディションを買ったらリヴァイアサン(R)が入っていたような気分。
 ……kブックスで買い物したらテレホンカードを一枚もらえた。

 尚、今探している物。見かけたり、心当たりがあるのなら情報をくれると喜びます。
:USB接続のPCカードリーダー。
 正直、モバイルギアUのメール設定をしているのだが、何故かうまくいかない。LANカードを挿してパソコンと直接つなぐという選択肢もあるが、Win−CEで稼動するLANカードもなかなか見つからないのだ。

2004年9月3日(金) 晴れ
『赤い色のMS!シャアじゃないのか』(アムロ・レイ@シャア専用ズゴックを見て)
上司の人はガンキャノンが好きだった。
 ちょっぴり嬉しかった。
 いろいろと鍍金(めっき)が剥がれ始めた。

2004年9月2日(木) 晴れ
『ええ、欠落してますから』(恨みの門番@イズコ)
ごめん。『ヤミと帽子と本の旅人』にはまった。

 さて、ようやくシェルらしいシェルができたと思うが、実行の仕方が今ひとつわからない。と、いうかなんでUNIX系のOSってあんなに操作性悪いんだ。いや、私が今までWindowsに慣れ過ぎてきた、というのがあるんだけどね。

2004年9月1日(水) 晴れ
『はい。何だか自信が沸いてきました』(メイヤー・ステイシア)
 私の萌えの遍歴を振り返ってみると、明確にそれらしい、というか覚えているのはFF4のリディアまで遡る。それも幼女ver.あ、こら、間違ってもロリとかいうな。あのドット絵がめっさかわいかっただけなのだから。だが、明確に萌えを形に残すようになるのはウィズハかエタメロのころになる。それ以前にもあったかもしれないが、よく覚えていない。だが、同人という形で萌えをアピールしようと試みたのはエタメロが最初だった。
 エターナルメロディ内でも色々転んだが、最終的にはまったのはメイヤー・ステイシアだった。最初は全くノーマークだったのだが、スゴロク戦闘で非常に使える。魔法を使っても殴っても強い。このメイヤーは、今の私が創作するキャラクターの源流になっているともいえる。そして、ある朝目がさめると、メガネスキーになっていた。緑色の髪に丸眼鏡。服装は上半身は厚ぼったいのだが下半身は出しすぎ。考古学を専門分野とする。性格は、インテリを自認しつつ、思い込みによる悪意のない我侭。自分の目的が他人の都合に優先する崇高なものだと思い込み、よく暴走する。meiya-
 ……あ〜こんなこと喋ってたらいくら時間があってもたりねぇ〜メイヤーを一晩で語れということ自体が無茶な相談なのだ。とにかく、この気持ち良いまでの暴走する根あかな眼鏡っ娘は、これまで病弱一辺倒だった眼鏡っ娘というジャンル(ヲイ)に、間違いなく新しい因子を運び込んだはずだ。