修羅場日記
日記を読むのを助ける用語辞典
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2004年8月31日(火) くもり
『それを言うな!』(ブライト・ノア@ガンダムが水中戦用武器を持っていないとマーカーに指摘され)
日記には色々な種類がある。例えば、絵を描いて絵日記。夢であった面白いことを書いたり八百八町で夢日記。人と交換するから交換日記。恨み言を書いて恨み日記(というよりは手帳)。小学校といえば学級日誌(なぜ!?)。土佐京都間の旅の話で土佐日記。生八橋といえばニッキ。ついでに闇夜のフェンリル隊の新米といえばニッキ・ロベルト。
まぁ、このように日記には色々な種類があり、それを修飾する言葉で中身や方向性が決まる。この日記を始める際に、日記名は『修羅場日記』と号した。特に他意はなく、ただ、その時、なんとなく思いついた言葉だった。ところが、最近、日記を読み返すと、本当に修羅場日記になってきた気がする。
このままではいかん!そういうわけで、また企画をやります。マイナーメカアップデート計画の続きという手もあるのだが、あれは今、ネタを整理中(そんな時間も無いんだが)。それなので、サクッとかけてそれなりにネタがある、これまで、私がはまってきた萌えキャラの紹介でもやっていこうか、と思う。10分もあれば内容は整理できるし、なにより、それなりの種類がある。
「またこんな恥を晒すようなまねを……」
いいんだよ。修羅場を公表している時点で恥もヘッタクレも無いさ。
2004年8月30日(月) くもり
『能無しがよく言う台詞だぜ』(ブルーズ・ゴウト)
あう、疲れたし忙しいし時間無い。大体、毎日コンスタントに2時間以上ずつ残業が入ったらどう考えたって週四十時間を突破する。
2004年8月29日(日) 雨
『つまらんことを……』(葉月@夜行列車の中で)
大宮横浜間なみにいくつものラインが平行しているのが私。同人PBEMのリアクションがもうちょっとで上がりそう。
さて、冬の企画だが、東方VSゲー天の続きも出すんだけど、それとは別に『東方VSスカイハイ』、または『白玉楼VS恨みの門』を企画中。イズコのスペルカードを考え中。
2004年8月28日(土) くもり
『これは、お前のための戦いではないぞ』(神聖クメン王国:ヒロラム・カンジェルマン)
本来なら今日は休みなのだが、引越しの手伝いに朝から晩まで出かけてましたとさ。
で、お寿司をご馳走になったのでよしとしよう。
明日は諸般の都合から、一週間分の食糧を買ったら秋葉原に行きますかね。
2004年8月27日(金) くもり
『みよやドッグに集まりし、我が軍艦の壮大を』(鉄道唱歌)
今日は珍しく定時で上がれたので、帰りに虎によってくる。珍しくというか初めてなんだが。そこで、夏コミで買えなかったくろがね堂の東方本新刊を買ってきた。
ああ、それから、結局横須賀までは行かなかった。横浜の少し前で目がさめたから。『我が軍艦の壮大を』。鉄道唱歌の横須賀のくだりだが、今では別の国の軍艦がある。だが、日米同盟という大前提があるのだから、ある意味、うがった見方をすれば間違いじゃない。国際協調に国際法に国際平和に国連に『愛は地球を救う』。どんなに、国際社会の平和が図られ、『噛み付く犬』の国連が頑張っても恐らく、軍事力というファクターは絶大なのだ。平和平和と口にすることで戦車は壊せないが、砲弾一発で平和を口にする人間を殺すことは出来る。悲しいことだが。平和と安っぽく口にする民衆は任意で集まるものだが、軍隊は決められた数の兵力を決められた時間に決められた箇所に計画的に投入することが出来る。そして、米帝(政治体制はともかく、合衆国のやり口は帝国的と言えよう)は世界を向こうに回しても戦えるほどの力を未だに残しているだろう。だから、米国追従型の外交を続けることは、決して間違った
選択ではない。総理大臣の仕事の最終的な本質とは、国を守る、即ち国と陛下とその赤子を護る事である(憲法が天皇を国民の象徴と規定している以上、我々は何を置いても天皇陛下の御為に役立たねばならないと解釈する。私は若干右よりな人間だ)。だから、自衛隊の指揮権だって持っている。国を正しい方向に導こうとして叩かれるのが仕事みたいなものである。そして、叩かれ、罵倒され、足を引っ張られ、多くの怨嗟と呪いを受けながらも、国を一番に思い続けなければならない。殴られるのも政治家の仕事だろう。西郷が死んだのも、大久保が斬られたのも、東条が滅びたのも、昭和天皇がマッカーサーに礼を尽くし玄関まで見送ったのも、全てが人を導く立場にたたされた者の仕事なのだ。
2004年8月26日(木) くもり
『いい人間を演出して何が悪いのよ”いい人間”になりたいんだもの いいじゃない』(長谷川千鶴)
今日ぐらいは風呂屋いけるかと思ったがいけなかった。
ついでに言えば今夜は徹夜。多分、明日の朝は横浜まで行くところを途中で寝て気がついたら横須賀という事態になっているのが目に浮ぶ。
2004年8月25日(水) くもり
『今、何時?』(白薔薇さま・藤堂志摩子さん)
時間をよこせ。
原稿やる時間とリアクション書く時間とゲームやる時間と寝る時間をだ(睡眠時間が最後というのが私らしさである)。
2004年8月24日(火) くもり
『俺の指揮範囲だ』(カン・ユー大尉)
あ〜忙しい忙しい。時間欲しいにゃー。何で7時に出かけて帰ってくるのが22時なんだよ 忙しくなるのでそろそろ冬コミの準備を始めますか。
2004年8月23日(月) くもり/雨
『でも、腐っていてもお守りするのが鎮魂家の役割なんですよ』(魂魄妖夢)
そろそろ色々準備しないと。
とりあえず、僅かだが時間的な余裕が見えたので、この機にやれることはやる。
2004年8月22日(日) 晴れ
『瞳子ー! あんた、その前に謝れよッ!!』(二条乃梨子)
マリみて春見逃した。ついでに言えば録画もミスした。
くそぅ、こうなったらDVDで買うしかねぇ。と、いうわけで秋葉原に出かけたついでに『春』でない方のマリみてのDVDを買ってきた。何か違ぇ。
2004年8月21日(土) 晴れ
『始めろ!まずは村長からだ』(カン・ユー大尉)
リナックス導入の為にマシンを一台確保し、リナックス本体は雑誌の付録のCD等から持ってくることを企図していた。と、言うわけで秋葉原へ。とにかく『X Window』ということだけ頭の中にあった。
ソフマップでOSの入っていない中古パソコンを4800円で確保。光学マウス980円(ただし、光学マウスは現行の機体に回し、リナックスマシンには従来のホイールマウスをまわすことになったが)、キーボード680円。雑誌1200円。なんと、約8500円でリナックスマシン完成。で、帰ってから指示書を見てみる……え?入れるリナックスはRedhat?あれ?入れたリナックスはAsianux……違うみたいだぞぅ……こりゃ、明日Redhatが入ったCD付きの雑誌か本探しに行くしかないなぁ〜。明日も秋葉原いきますか……
ちなみに、このリナックスマシンはAT互換機では7台目。稼動中のマシンでは3台目。あれ〜なんでこんなみょんな事態になったんだろうねぇ。
2004年8月20日(金) 晴れ
『小細工が通用すると思ったのか、メルキアの犬め』(カン・ユー大尉)
リナックスの導入をせざるをえなくなった。現行で使っているゲーム機を使うのが妥当かもしれないが、これは、あまり消したくない。デュアルブート?微妙に危険そうだ……いっそ、新しくリナックス用に4ケタで安い中古パソコン買ってくるか。
2004年8月19日(木) 晴れ
『ただの内乱じゃねぇな』(キリコ・キュービー)
私は今、登山口に立って、遥か高みを見上げている。
そして、呆然としながら、日が改まってから作り出した前の日の晩御飯を食べている。何を考えていいのか、思いつかない。
2004年8月18日(水) 晴れ
『これが、勝利の鍵だ』(ナレーション)
う〜む、チャイナドレスの琥珀さんフィギアが勝利の鍵となったのか?世の中どう転ぶかはわからんものだ。
2004年8月17日(火) 晴れ/雨
『地球は戦争するところじゃないでしょう!』(ロラン・セアック)
東方永夜抄を一回やってみた。
地球というのは、ある意味結界なのだろう。
オゾン層は無数の有害な宇宙線から人類を守り、大気の壁は多くの飛来物を大気圏で焼き払い、また、生物を空気というゆりかごの中に置く。圧倒的な冷たさと痛さの宇宙(そら)の中にあって、地球というのは稀有なる結界であるのだ。
1961年は、ある意味この地球の歴史を揺るがした年である。ソ連のガガーリンが始めてこの結界を突破した。それ以前に、ケーン・アスカと名乗る男がこの結界を越えているのだが、その歴史はおそらく慧音たんが食べてしまったのだろう。続いて1969年には、合衆国のアームストロングが後に、フォンブラウン市と呼ばれることになる地に立った。これは、月という新たなる結界に人が侵入したことになる。これも、地球史の中で見れば稀有なことであろう。
地球連邦大統領のレイニー・ゴールドマンは言う。
「宇宙開発などするべきではなかったのだ」
と。そして、ジオン・ダイクンは宇宙に出た人類は互いを理解できるというニュータイプの覚醒を説いた(ガンオタの頭の中では一年戦争は継続中の歴史なのだ)。
改めて、敬意と驚愕を持って、宇宙と地球を考え直さねばならない。
2004年8月16日(月) 晴れ
『ほう、これはこれは……』(変態仮面ラウ・ル・クルーゼ)
一回寝て起きて。
SEEDの再放送録画を忘れた。
もぅ、いいよ。ここまできたら確かDVD換算で一本分だったはずだから後で買うなりレンタルなりしてくるよ……
2004年8月15日(日) 雨/晴れ
『Gガンダムに理屈は一切不要!』(ジェイ○スン教授)
今日はコミケの三日目であり、これまで財力を絞ってきたのはこの日のため。雨が降ろうが槍が降ろうが爆弾が降ろうが出かけねばならぬ。
というわけで東方本の分野を絨毯してきたし、永夜抄と膵夢抄体験版も買って来れた。ついでに弾幕姉妹も買ってきた。今日はかなり当たりの日。
疲れているので今週も白薔薇さまは休ませてもらいます。ごきげんよう。
2004年8月15日(日) 晴れ
『フフ……ビジネスとは常にそんなものですよ』(ジャン・ポール・ロッチナ)
コミケ当日。
今回のイベントは結構成功。売上数は過去最大。マリみてスペースのはずなのに、マリみて本よりも東方本の方が多めに売れる。隣のサークル様からは新刊交換(?)で扇風機を贈られた。所が、ファンが反対向きにつけられていたらしく、全然風を送らない。なので、電池を反対に入れて逆回転させQED。
今回は、『勝てた』イベントと考えていいだろう。やはり、宣伝してくださった東方系のサイトの方々のご助力か。
明日も本番なので寝る。もっともまりみて春を録画してからだが。やべぇ、俺、今までの72時間で5時間しか寝てないよ。
2004年8月13日(金) 晴れ
『俺ぁ好きだね』(シン・クリプト)
どうやら三連徹夜になりそうだ。
2004年8月12日(木) くもり
『ハイ、きっと守ります!』(かわうそ.639円の約束を受けて)
緊急事態というかメーデーというか。
そんな感じで今日は寝ないで戦うことになりそうです。
大丈夫。今まで寝だめしてるし、明後日の用意は殆ど終わっているし。
2004年8月11日(水) 晴れ
『なぁに、戦(いくさ)は兵器で勝つもんじゃあない技量(うで)だよ、技量』(ニューデサイズ首領.ブレイブ・コッド)
ちょっとややこしい事になりそうだ。というか、もうなっている。
コピー本。世界堂で表紙用の紙を買って、本文は世界堂の8円コピーを利用する。表紙は、帰ってからプリンターで買って来た紙に出力しようと思っていたが、どうやら、世界堂では手差しコピーができるらしい。あ、だったらインクカートリッジの損耗を防ぐ意味でもその方が良かったかも……明日も新宿まで行くのか……どうしようか……
2004年8月10日(火) 晴れ
『サオトメの説得工作が成功したんだ。もう俺たちはもう一人じゃないぞ!』(ニューデサイズ.トッシュ・クレイ)
この前、母親がきた時、今度知り合いがきたら(夏コミの時)、これでもてなしなさい、とビール券を5枚ほど置いていった。さて、連日のコミケってことを考えると、大酒を飲むのは自殺行為といえる。三日目が終わった後としても、3人でこれだけ消費するのは無茶な相談だ。じゃあ、換金するか?とも思ったが、何だかそれも気に食わない。色々考えた結果、状況に応じて使っていくことにし、どれだけの物が買えるか試しに一枚使ってみるか、と考える。で、買ってきた。今夜、マンガの追加ページにセリフを貼ってしまえば原稿は一段落。原稿完成祝賀会をしたいとも思ったところだ。ちょうどいい。
2004年8月9日(月) 晴れ
『この装置をつけると今までのかわうそ君より22%アップするよ』(ロボット研究所博士)
一度寝て起きて日記を書いているのだが、テレビの中である経済アナリストがこれからの日本経済を支えるのが「萌え」ではないか、と言っているのが聞こえた……私の学士論文がすごい勢いでフラッシュバックしてきた。
……よもや、パプテマス・シロッコが目指した世界というのは、そういう世界だったんじゃないかと思ってみたり。
2004年8月8日(日) 晴れ
『事実Sガンダムは正式採用中止となった機体だが、あのMSの要員として訓練している兵を遊ばせておく訳には行かんだろう』(ドクター・キャロル)
ある部隊がありました。その部隊は定期的に2ユニット分の補給を受けていましたが、本来は1ユニットのはずでした。でも、その部隊の人たちは、1ユニットでもどうにかやりくりできるのに、2ユニット支給されることに胡座をかいていました。ある時から、補給が1ユニット分だけになりました。本来なら、それだけで十分に戦えるのに、2ユニットずつ貰うことに慣れてしまったその部隊の人たちは不満タラタラでした。そこで、その部隊の隊長が言いました。
「今までのことは忘れろ。本来なら、これだけでどうにかできるはずだろう」
部隊の人たちはみんな、大人しくなりました。
追加原稿。
咲夜さんとプリズムリバー三姉妹の仕上げまで終わる。後は、木馬とかその辺にトーン張ってセリフ張り込めば終わり。数年前に手に入れた木目のトーンがあるのだが、サイズの都合から使えないことがわかる。エロ漫画を描いている時の気分は凄く乗っているか、全くげんなりしているかの二極しかないらしい。
その他、進行中の作業も少しづつだが進む。
2004年8月7日(土) くもり/雨
『何か目覚めが良い。空気がうまいぜ』(霧雨魔理沙)
病院の定期検診に行き、帰りに冷風扇を観てくるが、どこに行っても売っていない。
店の人「あんなまがい物うちじゃ置いてないよ。結局、湿度が上がるから、クーラーつけないんなら扇風機の方がまだいいよ」
……店の人にまでここまで言い倒される製品って……まぁ、確かに湿度が上がるのは嬉しいことじゃない。で、いろいろ情報を総合した結果、マイナスイオン発生器つき扇風機の方が安いし何かとよさげな気がしたのでそっちを買う方向で検討することに。帰ってマイナスイオンについて調べてみる。なんだか胡散臭い話しか出てこない。うーん、魔理沙と森近霖之介は結構高めの評価をつけていたのだが。
2004年8月6日(金) 晴れ
『下の下の人なんか…………いやそうだな、ジュースをくれたまえ』(かわうそ)
昨日、よもやと思い原稿をはじめ部屋を片付けておいたがビンゴだった。
それから、色々考えた結果、その内、家のサイトで何か新連載をやろうと企画を練る。まぁ、不二子不二夫もドラえもんのデザインを考える前に、机の引き出しから次のマンガの主人公が飛び出してくる、という予告絵を描いて、ドラえもんのデザインを考えるのに散々苦労したと聞くから何事もさば読んで大上段に構えるのがいいのさ。
2004年8月5日(木) 晴れ
『……最初に丸をつけていいから』(かわうそ)
予定通り掃除までは終わるもバルサンには至らず。その代わり、ガムテープで太郎さんをいくらか召し取る。召し取った後は一思いに楽にしてやる。多分、後一週間もしないでまた散らかると思うから(トーン貼りが控えているのだ)、もう一度掃除しないとね。
追加分の原稿のペン入れはかなり終わる。この調子なら今週中には上がる。さて、親が尋ねてくる前に、このエロ漫画の原稿をどこかに隠さないとな……
2004年8月4日(水) 晴れ
『君は、本当にどこまでだって行けるんだよ』(カムパネルラ)
本当に討つべき敵がなんなのか、見極めねばならん……
関係ないが、生まれて初めてバイオハザードをやってみた。DCのコードベロニカが安かったから買ってきて放置しておいたのだが、折角だからと開封。なんで、PSOといいこれといい、DCのゲームはマシンガンは二丁一セットなんだろう?
不本意ながら明日の予定が開いたので、明日は部屋の徹底掃除に割きます。洗濯して、片付けて掃除機かけて、台所も掃除して、で、遮蔽物がなくなったところで、バルサンによる、太郎さんの一斉絶滅作戦を敢行予定。逃げることも隠れることも出来ない絶望的な状況で、毒の霧に巻かれて苦しみながら銀河鉄道(松本版のではなく宮沢賢治版)に乗って白鳥座で下車するがいいーわーって感じ。
尚、毎週、テレビ埼玉のガンダムの再放送ではなく、ギャラクシーエンジェルを観ていたのだが、どうやら今日は時間がずれたのでガンダムを観れる。しかも、アッザムの話だ。やったぜ。ガンダムが唯一撃墜できなかったMAだが、ホワイトディンゴ隊には結構あっけなく落とせたり、ミサイル装備の陸戦ガンダムのカモだったり、資源が切れると本当にうざくなるだけだったりするあれか。私は運がいい。
2004年8月3日(火) くもり
『暑いぜ暑いぜ、暑くて死ぬぜ』(霧雨魔理沙)
唯一の冷房器具、扇風機の前面カバーが音を立てて崩落。裸で回り続けるファンを見てしばらく唖然。
いままでガムテープで補強しながら使っていたのだが、もう騙しきれなくなったか。そこで、前から話を聞いていた冷風扇、冷風機を本気で検討することにした。窓型クーラーは一階では使う気がしないし。
で、楽天とか色々調べたがどうやら冷風扇は一万円以下で買えるようだ。冷風機になると2,3万ぐらいになってしまう。だったら冷風扇の方かな。夏コミ前だからあまり出費できないしね。今度暇なときにビックカメラかヨドバシでも行ってみますか。
2004年8月2日(月) 晴れ
『先生の腹の鳴る音でがまんするんだ、川沼』(山崎先生)
『咲夜たんハァハァ本(コードネーム)』の追加ページ。恐らく2ページ(予定)中最大を誇るコマの下書きが終わる。色々と資料を漁って調べて形にした感じ。さらに、考えてみれば咲夜たん本なのに表紙がゆゆさまというのもおかしいので表紙の差し替えも考慮。
さて、久しぶりに、ゲーセンに入ってみた。で、いくつか縦スクロールシューティングをやってみたが、パッドになれてしまったため中々思うにいかない。パソコン画面とアーケードのモニターでは解像度が違うために感覚がすこしずれていてしまうのだ。
2004年8月1日(日) 晴れ
『あんがいバケモノって作るの大変だぞ寺門』(字楽先生)
どうやら昨日の私は少し取り乱していたらしい。……まぁ、いいか。
取り敢えず、色々な作業と平行して、春に刊行した『咲夜たんハァハァ本(コードネーム)』の改訂と増ページを計画する。間に合わなかったら改訂前のバージョン出せばいいしね。あれは、旧マシンがウィルスにやられた直後だったからそのリカバーで時間ない時だったからなのさ。