修羅場日記
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2002年2月28日(木) 晴れ
ふぅ
昨日は辞世の句まで詠ったが、世の中そんなに捨てたもんじゃないさ。
仮に、俺が「後5時間の命だー」と告げられたら、わしゃまず本酒と落花生と個別包装の袋入りチョコレートを買ってきて、『センチメンタルジャーニー』を通しで流しながら床を叩いてもだえるって、往生の仕方が望ましいね。それこそが至福!それこそが理想!いや、マジでね。
やけ酒が転じてやる気を出させる酒になった。
2002年2月27日(水) 晴れ
……………
貫けぬ ゆめまぼろしが 実なれば
下天の半ば 惜しむべも無し
2002年2月26日(火) 晴れ
自分から背を見せた敵を斬るのは武士道に反しないと思うのだが……?
気分転換にとブシドーブレードをやる。
『ブシブレオンライン』なんてどうだろうかねぇ。50人ぐらいが一斉に斬り合うの。でも、後ろから斬るのは武士道に反するから結局一対一が50組できるってことで。
いやね、前にNHKでやっていた時代劇、なんて言ったっけ、『腕におぼえあり』だったかな。それの最終話でそんな光景があったのを思い出してさ。
オンラインで、どこぞの藩主が不正なことをして、裏切り者と貶められた一人の侍が「そんなことは許さん」と動かぬ証拠を持って現れる。で、藩主は「斬れ斬れ、斬ってしまえぇい」というが、藩主側の侍も何人か一人の侍の側について大チャンバラ大会になるっての。
面白いと思うんだが。。スクェアには是非、FF11なんかよりこっちを考えて欲しいなぁ。
2002年2月25日(月) 晴れ
ひも
そうか、もう明日は26か。やばいなぁ。どこの誰だ、二月を28までなんて決めた馬鹿は。
まぁ、そんなことは置いといて、最近床に座布団を敷いているので何だか腰が痛い、と思うのは私が軟弱だからだろうか。
また、最近、眼鏡がずり落ちないように紐を付けたのだが、黄色い紐だったためにかなり不評を買った。
2002年2月24日(日) 晴れ
ビストール
今日は仕事で缶詰していたが、夕方、ちょっと散歩に出かけてみる。
目標は今まで歩いたことの無い道を歩こう。というわけで、アパートを出て右側に歩いていく。こっちは駅とは反対方向で店がないどころか何も無くなるのであまり行っていなかった。
さて、ダンクーガを流しているのだが、今までダンクーガで一押しだったデスガイヤーに加えてビストールとゲル(デスガイヤーとギルドロームの副官だ)がかなりツボであることに気づく。とくに、ビストールの裏切り者っぷりと最後は素敵だ。キャラクターを描く上で「散り際」とは一番そのキャラクターが映えるところといえよう。
2002年2月23日(土) 晴れ
ごっどぶれす
今日は仕事を進める〜。ダンクーガを流しながらだとやる気が沸いてはかどるぜ。
また、『反乱のボヤージュ』をもう一回見たくなる。しかし、ビデオ屋で探すも出ていないみたいだ。
2002年2月22日(金) 晴れ
食。
今日、出かけるとカツどん弁当が半額だった。買ってみるとすぐに食いたくなった。
結果、今日は1日4食の生活を送った。
2002年2月21日(木) 晴れ
何故か今日は怒ってます。
野望にまみれドロドロとし、ふつふつと怒りを原動力にしているのが今の私の中にある感情だ。それは、いみじくも高級文化を名乗るオールドタイプ達に対する深い怒りと嘆きである。
世の中を恨むことは簡単だ。だが、そこを支配する高慢と無関心に反撃の矢を撃ちこみ、歯止めとなすのは至難の技である。世界という大波に押しつぶされる。
しかし、撃たねばならない矢もある。撃たなければ報われない矢もある。無駄と知っていても撃たねばならぬ矢だってある。
部屋が広くなったが寝床が狭くなった。
2002年2月20日(水) くもり
講座ネタで2回引いた後で
親とは何か?
よくなされる問いである。個の問いには多くの若者が多くの考えを持つはずだ。
で、親とは何かとお茶を飲み、アッガイを愛でながら考えた。
出た結論は……倒すべき敵だ。
…………
いつか、越えなければならない壁である。
智謀の限りを尽くして出しぬかねばならない相手である。
可能な限り利用しつつ利用されてはならない対戦相手である。
範馬勇次郎風に言えば、いつか食らわなければならない相手である。
今日は花と夢の発売日だった。フルバは休載らしい。
どうでもいいが、ゴッドチャイルドの読者コーナーに「カインLOVE〜」とか書いてあるのを見て、
「マジョリー萌え」とか書いて投稿したら愉快だろうなぁ〜などと考えてみたり。あ、イレギュラーな読者が奇をてらったところで醜いだけか。
2002年2月19日(火) くもり
ぎゃんやぼ講座2(今日はちょっと思考が支離滅裂)
ギャンの野望教養講座 第二講 相手を騙す
「所詮この世は弱肉強食」
こんな言葉を遺した人がいる。例え、法が国家を治めようと個々人の心の中身まで縛ることはできない。自分が動けない内に動乱の幕末が終わってしまったその人物の心の中の狂気は、明治維新を迎えた日本という国でも止めることはできなかった。
つまり、法律で「人を殺したら死刑か無期か三年以上ですよ〜」と言って脅しても「あいつが憎い、殺さねぇと腹の虫がおさまらねぇ」と言ってナイフでグサリ、ピストルでバーン、MSでぐちゃり、ロボットのロケットパンチでお腹に風穴〜、といってしまえばどんなに法がその人を裁いたとは言えその人の目標は達成されてしまったことになるわけだ。
そんなわけで、人間の心というものは、無制限に自由なわけである。
で、野蛮人であることをやめ、社会契約のもとに個々の自由を国家に預けたことによって我々は他人と文明的に付き合うようになった。相手の持っているお菓子が欲しいからぶん殴って奪ってきてはいけなくなる訳だ。しかし、ずるいのが人間。欲望の塊であるのが人間。なんとか他人を出しぬいてうまい汁を吸おうとする。そんな時、相手を騙すのだ。
騙すというのは相手を殴るわけではない。「俺は悪くないぞー、こんなことも分からない相手が間抜けなんだー」と信じていればいい。腕っ節の強さではない、心の強さが問題になってくるのだ。
ところが、近年はそうもうまくはいかない。悪事はばれるものだ。だから、みんな。こんなことはやっちゃいけないぞぅ。やるんだったら親友や家族のような親しい人の中で冗談が分かる人や、ゲームの中とかだけにしようねぇ。でないと君にしっぺ返しがいくよぉ。
「悪には悪の、罪には罪の報いがあるのだ(薔薇の騎士マシュマー・セロ)」
人間、正直が一番。みんな、良いことしようね。困ってる人は助けようね。偽善であっても悪よりはましだ。というか、世の中の善のほとんどは偽善だ。偽善ばんざーい、千鶴さん萌え〜
2002年2月18日(月) 晴れ
ぎゃんやぼ講座1
ギャンの野望教養講座 第一講 鉛筆を削ろう
一昔前、マンガやアニメで大人や老人が子供たちを見て「最近の子供は鉛筆もろくに削れんのか」と漏らすくだりがあった。
今でこそ、学校やメモなど、正式な書類でもなくコピーするわけでもない書類へのかきこみにはシャープペンを使うのが主流だろうが、シャープペンが開発される前は鉛筆が主流だった。
鉛筆はその性質上どうしても削る必要が出てくる。削らないと使えない上に削らないでいるとその内先が太くなったり芯が折れたりして使えなくなる。
そんな鉛筆に対して心強い味方がいる。鉛筆削りだ。鉛筆を入れる小さな穴に鉛筆を挿入することで刃が鉛筆を削る。丸く、均一な形に。シャープペンが生徒の筆箱から鉛筆を駆逐するまで、鉛筆削りは必須の文具であるともいえた。
機械や道具は、人間が自分の仕事を有利にこなすために開発したり改良したりするものだ。そうすることによって機械は進歩し、それ以外のことで進歩することは稀である。そして、えてしてそのような機械は無いと不便だから生まれるわけであり、その機械が企画され製造され投入されるまでには時間がかかる。
この、道具の開発発展のプロセスは鉛筆削りにも当てはまる。誰かが鉛筆削りが欲しい、と思い開発するまでの間、人はどうやって鉛筆を削っていたのか。
いうまでもない。ナイフや小刀で削っていた。それが、普通だった。だが、鉛筆削りが開発され、小さな子供が小刀で指を斬るような心配が無くなると、皆が鉛筆削りを使い始めた。水が高いところから低いところに流れるように、人間とは楽な方に楽な方になびこうとする動物なのだ。かくして、ナイフで鉛筆を削るという技術は少なくなっていった。今の学生諸氏に、鉛筆を削れるか?と尋ねて何人がちゃんと削れるか興味があるところである。
さて、本稿の目的であるが、それは、鉛筆をナイフで削ることを推奨しよう、である。私は、鉛筆削りで削った鉛筆は嫌いだ。てで削った方が手になじむし、何よりも人口っぽさ、工業性を感じないところに魅力を感じる。便利な道具があるのになんで使わないんだ、と皆は思うだろう。確かにそうだ。だが、この技術は、あの手触りは絶えさせては行けないと私は信じる。まず、ナイフがあれば鉛筆削りが無くとも鉛筆を削ることができる。そして、鉛筆削りでは先端がのっぺりとしたまるいものにしかならないが、ナイフで削った場合は角張っていて手から滑りにくくなっている。そして、何より削った角が指の内側に当たるのだが、それが指に疲労感を与える。それによって長い作業の途中の休憩の目安にもなってくれる。
さて、ナイフを持って鉛筆を削り出してもきれいに削れない、という意見があるはずだ。当然だ。何事においても最初から上手い人間などはいない。修練をつみ、上手くなっていくしかない。鉛筆削りはいわば、形を整える技術だ。削った先端をさらに持ちやすい形へと細かく修正していく。削りを加えることで角度をより大きく、角を多くしていくのだ。
2002年2月17日(日) 晴れ
遅刻
今日はガンダムウォーの大会があったはずなのだが、遅刻したので不参加。わしの名誉のために言っておくと寝坊したわけではない。ちゃんとリュウキから見たしな。
2002年2月16日(土) 晴れ
今日は一つの約束を蹴った。
久々に風呂で寝た。
軽く入るか、と思ってたらそのまんま意識が途切れた。疲れていたのだろうが、この場合、疲れが表に出てこないで体の中に溜まっていたということを考えると、いろいろ油断できないね。
あ〜ねみぃ。でも仕事しねぇとな。やれやれ。
2002年2月15日(金) くもり
今週のファミ通での占いは一位!金運◎だって!やりぃ!
近々引越しするので引越し準備を秘密裏に進めているが……予定とは変わるものだ、いや、変えるものだ。引越し予定日を1週間先延ばそうという決意をする。大家と実家にうまく交渉せにゃならんな。まぁ、人生なんてそんなものさ。
あとは、タイトルの通り。人生は胃に穴があくような辛いことや嫌なことばかりじゃないって事さ。
2002年2月14日(木) 雪
とび
……モバイルの電池を取り替えたら、中身がとんだ。
まぁ、仕事もPBEMリアクションもパソコンに送ってあった後だし、面白半分で書いた小説もパソコンのHDDの中だし、強いて困ったといえば私の持病に関するデータだが、別段なくてもかまわないデータなのでまぁ、いいかなって気分。ああ、これが1ヶ月前に起こらなくってよかったぁ。もしそうなってたらわしは凄いやけを起こして何をするか分からないようになってただろうからね。今度からカードにしっかりバックアップを取ろうという教訓になったさ。
ついでに、ちょっと陰謀を思いつく。何かって?言ったら陰謀にならないから秘密〜
尚、今日はどこぞの聖人の名を製菓会社が金儲けの道具にした日ではあるが、私には一切関係ない。まぁ、今日がそうだということを忘れていたとも言えるが、前述の理由から私はこういう日があまり好きではない。聖バレンタインが今の日本をみたらなんと言っただろうかね。ちょっと興味があるな。
2002年2月13日(水) 雪
おね
借りてきたアニメの「ONE」を観てみる。
…………俺、ONEは身■者一人しかクリアしてねーや。うーん、ってのが感想。あ、あのゲームは●障者が二人いるんだっけ?ガイシャ。あ、これじゃ被害者と区別つかんね。そうそう、わしがクリアしたのは口が聞けない方だ。
あ、書き方が悪かったかもしれないけど、私は決してONEに否定的な意見を持っているわけではないことを明記しておきます。いや、まじで。だから怒ったり石投げたり、冷たくしたりしないでね。気悪くした人がいたら謝ります。ごめんなさい。
2002年2月12日(火) 雪
申し込み完了
どうやら生協プロバイダーが何か障害が起こったらしく、この日記を今日中にアップできるか分からない。
それはさておき、今日はレンタルビデオ100円の日なのでいくらか借りてくる。
エルガイム13巻 風のノーリプライを聞きたくなった、エルガmkUが見たくなった。
フルーツバスケット3巻 3巻しか残ってなかった。
To Heat6巻 マルチの話が見たくなった。
ロードス島戦記英雄騎士伝5巻 続きが気になった。米本千珠さんが出てる。
ONE 輝く季節へ1巻 どんなのか気になるから。
それと、コミケ申し込み完遂。
2002年2月11日(月) 晴れ
バスクが増長する
最近、絵を描こうとすると何故か顔をジャミトフ・ハイマンにしてしまう。
どうやらさる目的でジャミトフの描き方を猛烈に訓練したせいかもしれない。
明日は大決戦の日だ。コミケ申込の最終日だしね。どんなに負けが込んでも最後に勝てれば良い。「男子の面子が傷ついてもジオンが勝利すればよろしい」といった人がいたが、そんな感じ。(意味不明)
2002年2月10日(日) くもり
必中。
昨日あんなことを書いておきながら今日も街に行く。
で、リーフコレクション3が売っているのを確認。早速二つ買う。
そして、なんと、篠塚弥生さまと柏木初音ちゃんが、ちょうど、当たった。
「おいおい、夢じゃないんだろうなぁ、二個かったら二個とも一番狙ってたやつかよ」
本来ならここで作戦完了撤退します、となるわけだがそうもいかず、今度はアレイが欲しくなった(初音ちゃんの箱に別パーツが入ってたから)。
どうでもいいが、PSOのせいで眠い。
2002年2月9日(土) 晴れ
枢軸スープ
今日は食料調達のために街へ行く。
肉を買う予定がいろいろあって鮭を二切れ、ジャガイモ一袋を買ってきた。
本来なら、鮭は焼いて食べるところだが、これでしばらく保たせねばならない。しょうがないのでスープにいれる事にする。
鍋にだしの素を入れ、切ったジャガイモと骨を抜き、小さく切った鮭を入れる。続いて塩と中華の素を20振り。そして、輪切りにしたソーセージを入れる。
醤油を軽く入れて煮込み、味見をするとどうも何か足らない。唐辛子を入れて辛くする気はないが、味の問題を打破すべくケチャップを大量投入。で、煮込む。
……悪くはない。和風(だしの素と鮭)、イタリア(ケチャップ)、ドイツ(芋とソーセージ)……このスープは枢軸スープと名づけよう!
2002年2月8日(金) くもり/雨
うぬう
今日は街に降りようと考えたがちょっと延期。まぁ、色々と間に合うから良いのだが。
さて、ダークファルスが倒せない。レイマーで35レベルで挑んでも、なんだか特殊攻撃を受けて220のHPが一瞬で0になるという状態。
しょうがないのでアドバイスに従いレジストライトを付けて臨むも、今度は凍らせられてアウト。
とりあえず、強くするためにレベル上げを続けるか。
2002年2月7日(木) くもり/雨
「リネット・アズナブル少佐であります。閣下」「おお、貴官がなんでもとにかく3倍でアホ毛付きの赤い彗星か」
今日の日記のタイトルはサークル「UNSC」様の同人誌『ギゼンの野望 鉄腕繁盛記』より。面白い本を描かれた中島さかえ様に感謝を捧げます。
前にもこの日記に書いたような気がするが、最近、髪の毛を後ろで縛ってます。で、今日、起きて髪をゴムで縛って気づいたこと。
「あれ?この毛って、ひょっとしてアホ毛?」
いや、細い、ちょうど赤ザクみたいに髪が立っていた。
2002年2月6日(水) くもり
(ガイアのOP)ウルトラマンがぁ欲しい〜、でもウルトラマンは時間をくれない
今日はチョッチ時間がない。いや、ほんと困ったことに。
まぁ、明日からしばらく楽になるからその時だね。
2002年2月5日(火) 晴れ
こっちの事を知らないで知ったかぶりをするな!
最近、生活サイクルを正常に戻したのだが、それによる歪が睡眠時間不足という形で体を苛み出した。
それはさておき、今日は本屋である本を見かけた。題名は忘れてしまったが、ジェンダー論関連の書籍で児童ポルノを弾劾する外国人女性による書だった。
さらっ、と読んでみて、嫌になった。今、児童ポルノ法云々の騒ぎがあるが、確かに弱い存在であり己が身を己で護れない存在である児童を性的虐待から保護するのは間違っていない。それは誰も認めているところだ。だが、それで図に乗ってマンガ、ゲーム、アニメのキャラクターに関してまで制限をかけてくるのは門違いであるのも明らかだろう。
青年向けのゲーム、アニメ、マンガ、それらが人の精神を満足させていないとは間違いないだろう。だが、現実において幼女が受けた虐待の例などを盾に取り、直接的に実害を出したわけではないアニメ、マンガ、ゲームなどを攻撃し、封印しようとするのは暴虐以外の何物でもなく、お前達の方こそこっちの事を何一つ分かっていないだろう。
我々は、児童に対する性的虐待から三次元の少女が保護されねばならない、という事実を認識している。だが、貴様達は我々がアニメ、マンガ、ゲームからどれほどの物を得、それらをどれほど大切な場として扱い、そして実害無きように制御しているかを! 分かっているのか!
2002年2月4日(月) くもり
待望
今日は眠かったので早めに寝て明日早めに起きた。
まぁ、わけのわからんことは置いといて、今日も福島ではリーフコレクションの3は出ていませんでした。
2002年2月3日(日) くもり
ちょっと考える
いろいろ考えた。俺は今まで二つの大きな間違いを犯した。
一つはこんなくそ病気を煩ってしまったこと(持病)。
もう一つは、自動車学校で隠し財産を使っちまったことだ。
2002年2月2日(土) 晴れ
なんだか、最近ガンキャノンがお気に入り
郡山のアニメイトにはリーフコレクション3はあった。一個だけ買って実家であけたがダブりだったのでもう一個買いに行こうと出かけたら売り切れていた。
で、フルバの卓上ひめくりカレンダーが500円まで値下がりしてたので買ってきた。
2002年2月1日(金) 晴れ
爆発炎上
墜落睡眠は一回墜落するとまた起きてももう一回墜落するわけで、三回目くらいの墜落睡眠を無様な格好で寝ていると親から電話がかかる。
「明日病院でしょ?」
やべぇ、すっかり忘れてた。
というわけで、急遽実家へ帰還。むぅ、今度原付でも手に入れようかなぁ。まぁ、コミケの申し込み終わったら考えるか。